越前市の伝統的工芸品
「越前和紙」「越前打刃物」「越前箪笥」
の手仕事に触れるまち歩き

コース紹介

開催:

2018年9月29日(土) 9:30~12:30

このコースの受付は終了しました

越前打刃物・今昔物語

~旧北陸道を歩きながら、ノスタルジックな世界へタイムスリップ~

越前打刃物・今昔物語
越前打刃物・今昔物語
越前打刃物・今昔物語
越前打刃物・今昔物語

[ 実施概要 ]

2018年9月29日(土)

9:30~12:30

定員:15名

所要時間:3時間

参加費:1,000円

集合場所:蔵の辻(福井県越前市蓬莱町)

駐車場:まちなか駐車場

[ コースの工程 ]

〈9:30〉蔵の辻(集合) ― 寺町界隈(散策) ―〈 9:50〉千代鶴神社 ― タンス町・旧北陸道界隈(散策) ―〈 10:30〉キリン刃物(見学) ― 旧北陸道界隈(散策) ―〈 11:30〉 だいほうじ 大寳寺(住職講話、ティータイム) ― 徒歩移動 ― 〈12:30〉蔵の辻(解散)

伝統の技が今や欧米諸国からも高く評価されている越前打刃物。その原点は、今からおよそ700年前、京都の刀匠・千代鶴国安が名剣を鍛える水を求めて越前国(現・越前市)にやってきたことに遡ります。現在、越前打刃物の生産拠点は市郊外に移りましたが、ツアーでは、千代鶴国安を祀る神社をはじめ、打刃物産地があった町並みや文化が詰まるまちなかエリアを散策します。刃物問屋やお寺の住職、ナビゲーターが越前打刃物のドラマを紹介します。

 

※現地集合・まち歩きツアー

 

※告知チラシを見る

 

[集合場所MAP] 蔵の辻/福井県越前市蓬莱町

 

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