越前市の伝統的工芸品
「越前和紙」「越前打刃物」「越前箪笥」
の手仕事に触れるまち歩き

コース紹介

開催:

5月20日(土) 9:30~15:30

海外から熱視線!越前打刃物のルーツと今に迫る旅

~700年の歴史と今日の躍進に触れるまち歩きと産地巡りバスツアー~

海外から熱視線!越前打刃物のルーツと今に迫る旅
海外から熱視線!越前打刃物のルーツと今に迫る旅
海外から熱視線!越前打刃物のルーツと今に迫る旅
海外から熱視線!越前打刃物のルーツと今に迫る旅

[ 実施概要 ]

5月20日(土)

9:30~15:30

定員:15名

距離:約2キロ+バス

所要時間:6時間

参加費:3,000円

集合場所:蔵の辻

駐車場:越前市まちなか駐車場(無料)

備考:※参加費には昼食代が含まれています。

[ コースの工程 ]

①蔵の辻〔 集合〕 → ②まちなか(散策) → ③千代鶴神社(見学) → ④旧北陸道界隈(散策) → ⑤越前打刃物問屋(見学) → ⑥愛山荘(昼食) → バス移動 → ⑦刃物の里 越前打刃物会館(見学) → ⑧タケフナイフビレッジ(見学) → ⑨蔵の辻〔解散〕

京都の刀匠・千代鶴国安(ちよづるくにやす)が名刀を鍛える水を求めて府中に来往し、近郊の農民のために鎌を作ったことが始まりと伝えられる「越前打刃物」。以来700年、伝統の技は今や欧米諸国からも高く評価されています。このコースでは、刀匠・千代鶴国安を祀る千代鶴神社をはじめ、まちなかの打刃物問屋が並ぶ旧北陸道界隈、越前打刃物の2大産地である池ノ上工業団地の「刃物の里」と、市内東部にある「タケフナイフビレッジ」を巡ります。職人が守り続けてきた700年の” 伝統”と、海外で高く評価される” 技術” に触れる越前打刃物三昧のまち歩き&バスツアーです。

 

[集合場所MAP] 蔵の辻/福井県越前市蓬莱町

 

 

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